本日は花火大会が多かったようで、7時くらいから我が家にもずっと音だけが届いていました。見えそうな音なのですが見えない、最後音が激しくなってきたとき窓の外を見たらチラっと見えることに気がつきました。東京に来てから一度も花火大会と言われるものには縁がなくて、何せ報道されてる画面を見れば人の多さに行く気も萎えます。田舎ならいろんなところから見えますからね!山の上とか?こんなところにも病気の弱さを感じる。そんな花火のように赤い(かなり強引に粉瘤話題)摘出された袋状のほぼ丸い物体、そうだな大きさにしてゴルフボールよりは小さいが、飴玉よりは大きいか?白い感じに血が転々と貝で似た感じがある。大きさは知らないが「ゴマフダマ」が見た感じ近いかもしれない(googleで検索)もちろん巻いてはいないが。そんなホルマリン漬けの物体を、手術が終わり早速見せてもらった。見た目より随分大きいなと思ったのと。薄い部分もあったのでゴニョゴニョの長さも納得だが、それはイコール大きい傷ということになる。とりあえず「欲しい」と言ってみたが、悪性でないことを確認するための検査に回るので無理、そこで写真撮ってくれとお願いした。病室に戻る間、迎えに来た看護士とまじまじ見つめて「気持ち悪いね」と…確かに気持ち悪いがじっくりみながら手術室を後にした。時間にしてちょうど1時間であった。googleの画像検索で「粉瘤」とかしないほうがいい。その後談このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。
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[6] ホルマリン漬け
- Tags:
- 粉瘤
August 5 2007, 12:54am | Comments | [ original_link ]







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